心のシャッターを閉めてしまう人へ

心のシャッターを閉める瞬間ってありますか?

1. 上司に「次も期待してるよ」と言われて

 「もう無理」って思う瞬間

2. 同僚がご飯誘ってきて

 「ごめん用事ある」って断り続ける瞬間

3. チームミーティングで自分の意見が

スルーされた瞬間

心のシャッターを降ろすのは

「感情的解離」と言い

脳が「これ以上傷つかないように必死で守ろうとする」

緊急装置なんです!

悪いことではありません。

しかし、これを繰り返えしてしまうと

脳の「感情を感じる部分」が衰えて  

「何をされても平気」

「誰と一緒にいても空っぽ」となり、

無気力の引き金になってしまいます。

無気力になる前に

ちょっとした対策をご紹介します!

1.完全シャットアウト

 → 「業務連絡だけは返す」ルールにする  

2.無表情ロボットモード 

→ せめて「おはようございます」だけは笑顔で言う

3.「もうこの人とは終わり」 

→ 「今は距離を取るけど、

1年後にまた見直す権利はある」と保留にしておく  

心のシャッターは心のSOS

頑張らなくても良いんですよ。

心理カウンセリングほたるでは、北九州市小倉南区で

1人1人に合わせたメンタルケアを行っています。

初回は無料となっておりますので

お気軽にご利用ください。

北九州市小倉南区 心理カウンセリング メンタルケア 初回無料
心のシャッター